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   <title>讃岐醤油画資料館</title>
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   <updated>2009-04-22T03:23:23Z</updated>
   <subtitle>鎌田醤油サイトの讃岐醤油画資料館です。</subtitle>
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   <title>真面目にふざける小沢剛　讃岐醤油画資料館によせて</title>
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   <published>2007-03-08T13:40:21Z</published>
   <updated>2007-04-18T03:46:12Z</updated>
   
   <summary>明治学院大学教授　山下裕二 この讃岐醤油画資料館は、真面目にふざけている作家と、...</summary>
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      <![CDATA[<p class="right">明治学院大学教授　山下裕二</p>
<p>この讃岐醤油画資料館は、真面目にふざけている作家と、やはり真面目に酔狂な道楽をきわめている社長との、偶然の出会いによって生まれた。</p>
]]>
      <![CDATA[<p>展示を見終わって、おそらく、多くの観客のみなさんは、狐につままれたような気持ちでいるのではないか。</p>
<p>　　え、昔の人は、醤油で絵を描いていたの？　弘法大師は、醤油画の元祖だったの？<br />
　　え、鎌田醤油は高いお金を払って「醤油画」を集めているの？<br />
　　え、小沢剛という人は、「醤油画」の歴史を調べている人なの？<br />
　　え、この「現代美術作家」はふざけてるの？　それともなにかむつかしいことを訴えようとしているの？</p>
<p>そんな観客のみなさんに、私がここでわかってもらいたいのは、このアーティストとパトロン双方の「真面目」の中身なのだが、その前に、偶然の出会いの経緯をまず説明しておこう。</p>
<p>鎌田醤油株式会社の鎌田郁雄社長は、今年、1999年の春にオープンした福岡アジア美術館を訪れた。東大工学部の大学院で建築史を学んで、なぜか醤油メーカーの社長になった鎌田さんだから、まずはこの美術館の建築、そしてこの一帯の再開発プランに興味があったようだ。開館記念展は、「第一回福岡アジア美術トリエンナーレ」。日本、中国、台湾、韓国はもとより、ブルネイ、ラオス、ブータンといった国々の、普段はまず目にすることがない、ほとんど日本では紹介されていない作家にまで、丹念に目配りをした企画だった。</p>
<p>この時、鎌田社長には、建築以外にひとつのお目当てがあったそうだ。中国の現代美術作家、徐冰（シュ・ビン）。漢字を素材としたコンセプチュアルな作品で知られる、1955年生まれの作家だ。天安門事件以後に渡米した作家の中では代表格で、中国の現代美術に対する影響力はかなり大きい。社長が、なぜこの作家に興味をもったのか、私はいまだよく知らないが、そんなお目当てとは別に、この「現代美術のアジア大会」日本代表選手のひとり、小沢剛の「醤油画資料館」に出会ったわけである。</p>
<p>え、醤油画！？・・・</p>
<p>鳩が豆鉄砲を喰らったような鎌田さんの顔が、目に浮かぶ。この時まで、鎌田さんは、小沢剛という作家のことも、ましてや、この作家が醤油で絵を描いているなどということも、さらさらご存じなかったらしい。徐冰の作品を面白がるぐらいだから、鎌田さんは、漠然とした現代美術のスカしたインスタレーションのイメージは持っていたはずだが、そこでいきなり醤油メーカーの社長さんが「醤油画」にぶちあたってしまったわけだ。なんと愉快な偶然だろう。</p>
<p>鎌田さんは、この美術館で、すぐさま、小沢剛の作品を売ってくれないか、と掛け合ったそうだ。「え、」から、「やってくれるな、こいつ」まで、たぶん５分もかからなかっただろうが、いきなり学芸員に掛け合うところがすごい・・・。さすが社長である。だが、美術館としては、これは売りものではございません、ということで、鎌田さんは福岡から坂出に帰ったのだった。</p>
<p>さて、これからの展開が速い。鎌田さんは、小沢剛とは何者か、あらゆるつてをたよって、調べたらしい。地元で現代美術の画廊を営む佐野真澄さんを通じて、これまで何度か小沢剛の個展を開いている東京のオオタファインアーツと連絡をとり、作家本人にも接触した。あれを売らないのなら、つくらせてしまえ、ということで、わずか数カ月のうちに、この「讃岐醤油画資料館」が完成したのだった。</p>
<p>福岡アジア美術館の展覧会には、私も東京からわざわざ見に行った。アジアの近現代美術に焦点をしぼった、全国初の大規模な美術館として話題になっていたし、小沢剛の存在も、やけに気になりはじめていたからだ。さらに、この美術館のすぐ近くの三菱地所アルティアムというギャラリーで、私が最近、ぞっこん惚れ込んでいる作家、会田誠の個展「道程」が開かれていたから、飛行機でとんぼ返りで見に行ったのだった。ちなみに、小沢剛と会田誠は、東京芸大の同級生。お互いに「親友」と呼び合っている仲。彼らは、同じ年齢の作家たちのグループ「昭和四十年会」のメンバーであり、いわゆる「現代美術」の世界では、このところもっとも注目されている存在である。</p>
<p>小沢剛が参加する「昭和四十年会」が制作したカタログの最初のページには、「オレたちは昭和四十年にうまれた。ただそれだけだ」という、会長・松蔭浩之の宣言がある。たしかに、彼らの方法やありかたはまちまちだ。小沢のように醤油で絵を描いている奴もいれば、会田のように「戦争画」にこだわっている奴もいる。松蔭のようにロック・バンドを組んで美術館でライブをやってしまう奴もいれば、土佐正道のように、「明和電機」として吉本興業に所属する奴もいる。</p>
<p>だが、私が彼らに共通する美質としてここで強調したいのは、その「真面目さ」なのである。そして、その「真面目さ」を支えているのは、彼らが共有している、「美術」というシステムそのものに対する異議申し立てを、腹を括って表現していこうという姿勢である。</p>
<p>小沢剛は、この「醤油画資料館」で、いかにも田舎の国道沿いにありそうな、カビの生えそうな「美術館」を、思いきり茶化してみせた。入口には、生活臭あふれる扇風機や湯沸かし器を据え付けた。いかにもありきたりなカレンダーを貼ったり、わざとらしい湿度計を置いたりもした。醤油で模写された雪舟の掛軸の前で、密教法具を置いて揮毫するのは、弘法大師の人形。鎌倉時代の「後鳥羽上皇像」、桃山時代の「南蛮屏風」、江戸時代の曽我蕭白の「達磨図」から、近代の萬鉄五郎、坂本繁二郎、東郷青児、はては戦後の「前衛」、秋山祐徳太子、草間彌生、篠原有司男まで・・・。彼が理解している「美術史」を、醤油で描いて、「真面目」にコケにして見せた。その際に、醤油という素材は、西洋からのお仕着せである「美術」というシステムをリセットするための、ドメスティックなシンボルなのである。</p>
<p>一応、「美術史」の、それもかなりカビ臭いところに身を置いている私としては、こんな挑発的な「作品」に対して、怒らなくてはいけないのかもしれないが、他なるぬ私自身が、「美術史」や「美術館」の嘘臭さに敏感になっているから、福岡で初めてこのコンセプトにせっした接したときには、かなり笑った。そして、数秒後に、少し悲しくなった。さらに、坂出でこの讃岐バージョンを見たときには、ご丁寧にも鎌田醤油オリジナルのホーロー看板（田舎をまわって調達したらしい）などが加わっていることに、妙にニンマリしたのだった。</p>
<p>それにしても、小沢剛はふざけているのである。社長から結構な制作費をもらって、「真面目」にふざけているのである。それを社長は、これまた「真面目」に受けとめて、こんな代物を永久展示しようとしているのである。この微妙な関係は、後世の美術史を悩ませるに違いない。</p>
<p>バブル以来、「企業メセナ」などという嘘臭い美名のもとに、中身がスカスカの「美術館」が雨後の筍のようにつくられたが、それらはいずれ淘汰されていくと思う。現に、デパートの「美術館」は次々に「閉館」しつつある。この「讃岐醤油画資料館」が、社長が死んだ後にどうなっているのか、ちょっと想像がつかないが、この素敵な道楽が語り継がれていくのはいいことだと思う。少なくとも、この不思議な空間は、「保証された価値」としてではなく、偶然の出会いをきっかけに「選びとられた価値」としてつくられたのだから。</p>]]>
   </content>
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   <title>作品及び作者紹介</title>
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   <published>2007-03-08T13:52:50Z</published>
   <updated>2007-04-24T00:11:31Z</updated>
   
   <summary> 小沢剛 小沢剛　讃岐醤油画資料館ＨＰ 1965 東京に生まれる...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
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      <![CDATA[<img class="f_left space_r10" alt="小沢剛" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/ozawa.jpg" width="230" height="182" />
<strong>小沢剛</strong>

<a href="http://www.monkeyw.com/soy/index.html">小沢剛　讃岐醤油画資料館ＨＰ</a>

<blockquote>
<p>1965
東京に生まれる

]]>
      <![CDATA[1989
東京芸術大学絵画科油画専攻卒業

1991
東京芸術大学大学院美術研究科壁画専攻修了

1996
    アジアン・カルチュラル・
    カウンシルの招聘により ニューヨークに滞在(～97年) 

1992
    個展「JIZONG」青井画廊(大阪)ほか

1993
    「ザ・ギンブラート」銀座路上(東京)、
    「なすび画廊」を始める

1994
    「新宿少年アート」歌舞伎町路上(東京)
    「ミュージアムシティー天神」福岡市内各所

1995
    「相談藝術大学」
    水戸芸術館現代美術ギャラリー(水戸)
    「LITTLE APERTP」ヴェネツィア路上 

1996
    「初期の小沢剛展」 オオタファインア－ツ(東京)／
    モマ・コンテンポラリー(福岡)
    「Atpic Site"On Camp/Off Base"」ビッグサイト(東京) 

1997
    「ガラ・ベネフィット」
    ザ・ニュー・ミュージアム・ オブ・コンテンポラリー・
    アート(ニューヨーク) 
    「シティーズ・オン・ザ・ムーブ」
    ゼツェッション館(ウィーン)／
    ボルドー現代美術館(ボルドー) ほか(～2000年)
 
1998
    個展「ワンマングループショウ岡本一太郎、
    岡本二太郎、 岡本三太郎、小沢剛の作品展」
    オオタファインアーツ(東京)
    個展「JIZOING and New Nasubi Gallery」 アジアン・
    ファイン・アーツ・ ファクトリー(ベルリン)
    「1998台北ビエンナーレ／欲望場域」
    台北市立美術館(台湾)
    「どないやねん！」フランス国立高等美術学校(パリ)
    「日韓現代美術展　自己と他者の間」
    目黒区美術館(東京) ／ 国立国際美術館(大阪)／
    韓国文化芸術振興院美術会館(ソウル) (～99年)
 
1999
    「福岡アジア美術トリエンナーレ」
    福岡アジア美術館(福岡)
    「Hack the Future！展」上野の森美術館EXTRA(東京)
    「讃岐醤油画資料館」鎌田醤油(香川)</p> </blockquote>
<p class="f_left space_r10">参考文献
小沢剛世界の歩き方　　2,800円
（有）イッシプレス　TEL03-3470-1424<p><img alt="小沢剛世界の歩き方" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/ozawabook.gif" width="128" height="198" />
<img alt="photo1.jpg" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/photo1.jpg" width="300" height="158" />中世
<img alt="reikozou.jpg" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/reikozou.jpg" width="100" height="125" />近代&nbsp;<img alt="kindai.jpg" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/kindai.jpg" width="100" height="136" />近代&nbsp;<img alt="tofu.jpg" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/tofu.jpg" width="120" height="103" />近代
<img alt="tyusei.jpg" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/tyusei.jpg" width="78" height="200" />中世&nbsp;<img alt="kodai.jpg" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/kodai.jpg" width="100" height="126" />古代]]>
   </content>
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   <title>ごあいさつ　　　鎌田醤油株式会社　代表取締役　鎌田郁雄</title>
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   <published>2007-03-08T16:01:09Z</published>
   <updated>2007-04-18T01:33:00Z</updated>
   
   <summary>讃岐（香川県）の地は、醤油の本場であると共に弘法大師空海出生の地でもあります。そ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
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      讃岐（香川県）の地は、醤油の本場であると共に弘法大師空海出生の地でもあります。その讃岐で醤油屋を営んでいながら、大師に由来したかもしれない「醤油画」の存在すら知らなかった！我ながら何という迂闊、何という不敏―――という深い悔悟の念が、福岡アジア美術館で小沢氏の「醤油画資料館」を初見した時の第一印象でした。


      <![CDATA[しかし、それにしては何かおかしい怪しい。館員さんに尋ねてこれがすべて小沢氏の創作による架空の「パラレルワールド」であること知らされ、爆笑して何回も何回も見直した時の得も言われぬ納得感―――あれはまさに「芸術」に触れた時のカタルシスそのものでした。

しかも、そこに展示されている「醤油画」の歴史に、地方の醤油屋として自分でも何か脚色や演出を加えることが出来そうだという「参加」への期待感は、後に知った小沢氏の「なすび画廊」や「相談芸術」に通底する楽しさではありませんか。

「これを醤油屋がスポンサーしない手はない！」と確信して、それでも恐る恐る佐野画廊経由オオタファインアーツさんに声をかけていただいたのが「讃岐醤油画資料館」開設計画（！）の始まりでした。

弘法大師は入唐して真言の奥義を授かり、日本一の書家にして一生の内に何十もの寺を建立し、何百もの仏像を彫り、井戸や池まで開鑿・築造した超人です。「醤油画」技法の開祖であっても何の不思議もありません。

「讃岐醤油画資料館」が大師伝説にトホホなユーモア溢れる一頁を加えてくれることを願って止まない次第です。

<div class="right">鎌田醤油株式会社　代表取締役　鎌田郁雄</div>
<img alt="simon_01.jpg" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/simon_01.jpg" width="329" height="215" /><br /><strong>2004年6月　リニューアルオープン！！</strong><br />
倉庫内でのパビリオン展示が、改装成った旧本店内での本格展示になりました。<br />
<img alt="gendai.jpg" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/gendai.jpg" width="200" height="264" /><img alt="gendai3.jpg" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/gendai3.jpg" width="264" height="236" /><img alt="yutokutaishi.jpg" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/yutokutaishi.jpg" width="200" height="273" />現代]]>
   </content>
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   <title>秋山祐徳太子×小沢剛</title>
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   <published>2007-03-08T16:31:10Z</published>
   <updated>2007-04-18T01:39:55Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[美術手帳 '99年 12月号 [拡大画像・左]（PDF:4.0MB）&nbsp;...]]></summary>
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   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/">
      <![CDATA[<strong>美術手帳 '99年 12月号</strong>

<img alt="bt1.jpg" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/bt1.jpg" width="500" height="373" />
<a href="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/mu1-1.pdf" target="_blank">[拡大画像・左]</a>（PDF:4.0MB）&nbsp;<a href="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/mu1-2.pdf" target="_blank">[拡大画像・右]</a>（PDF:2.9MB）

]]>
      <![CDATA[<img alt="bt2.jpg" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/bt2.jpg" width="500" height="371" />
<a href="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/mu2-1.pdf" target="_blank">[拡大画像・左]</a>（PDF:4.0MB）&nbsp;<a href="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/mu2-2.pdf" target="_blank">[拡大画像・右]</a>（PDF:3.8MB）

<img alt="bt3.jpg" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/bt3.jpg" width="500" height="368" />
<a href="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/mu3-1.pdf" target="_blank">[拡大画像・左]</a>（PDF:3.8MB）&nbsp;<a href="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/mu3-2.pdf" target="_blank">[拡大画像・右]</a>（PDF:3.5MB）

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<a href="http://www.adobe.com/jp/products/acrobat/readstep2.html" target="_blank"><img alt="AdobeReaderをダウンロードする" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/getreader.gif" width="88" height="31" border="0" class="f_left" title="AdobeReaderをダウンロードする" /></a>
<p>PDFファイルのダウンロードにはAdobeReaderが必要です。お持ちでない方はバナーをクリックしてダウンロードして下さい。</p></div>
]]>
   </content>
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   <title>新聞掲載記事</title>
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   <published>2007-03-08T17:06:56Z</published>
   <updated>2007-04-18T01:40:31Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[1999年10月7日&nbsp;四国新聞 ...]]></summary>
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   </author>
   
   
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      <![CDATA[<img alt="news_1.gif" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/news_1.gif" width="284" height="450" />1999年10月7日&nbsp;四国新聞
]]>
      <![CDATA[<img alt="news_2.gif" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/news_2.gif" width="259" height="450" />1999年10月17日&nbsp;朝日新聞
<img alt="news_3.gif" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/news_3.gif" width="359" height="450" />
<div class="right">1999年10月19日&nbsp;朝日新聞</div>
<img alt="news_6.gif" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/news_6.gif" width="230" height="386" />1999年10月24日&nbsp;讀賣新聞
<img alt="news_4.gif" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/news_4.gif" width="350" height="221" />
<div class="right">1999年11月9日&nbsp;産経新聞</div>
<img alt="news_5.gif" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/news_5.gif" width="150" height="411" />1999年11月10日&nbsp;朝日新聞
<img alt="news_7.gif" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/news_7.gif" width="290" height="450" />2000年3月5日&nbsp;日本経済新聞]]>
   </content>
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   <title>アクセス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/2007/04/post_5.html" />
   <id>tag:www.kamada-soy.co.jp,2007:/museum//3.47</id>
   
   <published>2007-04-18T01:31:27Z</published>
   <updated>2009-04-22T03:23:23Z</updated>
   
   <summary> ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/">
      <![CDATA[<img alt="map.gif" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/map.gif" width="314" height="300" class="f_right" />
]]>
      <![CDATA[<p><strong>小沢剛讃岐醤油画資料館</strong><br>
&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp開設： 1999年10月16日<br>
&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp開館：  火・木・土<br>
&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp　　　　10：00～16:00<br>
&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp入館料： 200円<br>
<br>
&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp協力： <br>
&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbspオオタファインアーツ<p>
<p class="clear"><strong>お問い合せ</strong><br>
&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp<img alt="鎌田醤油ロゴ" src="http://www.kamada-soy.co.jp/museum/image/mark.gif" width="25" height="19"style="margin:0;padding:0;" />鎌田醤油株式会社<br>
&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp〒762-0044　香川県坂出市本町1-6-35<br>
&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbspTEL: 0877-46-0001<br>
&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbsp&nbspFAX: 0877-45-5303
]]>
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